コーチングサロンbloom 〜コーチ&Ns’(ナース)な日々〜

【bloom】とは、「〈花が〉咲く,開花する」「〈才能・事業などが〉花開く,栄える」
「〈女性が〉(美しさなどを)咲きほこる」という意味があります。
コーチングが種子となって、一人ひとりの花を咲かせる・・・あなたを心から応援しています。
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# 日帰り東京
昨日、27日土曜日。
コーチング関連のセミナー受講のため、日帰りで東京へ。
いつもは飛行機で行くけど、今回は電車。 電車で東京へ行くのは実に○年ぶり・・・という私。(^_^;)

駅に到着すると、見覚えのある後ろ姿の女性が。
ハッピーウーマンプロジェクトという、別のNPOの仲間のAさんだった。
車両は違ったけど、到着後、上野で一緒にランチ。
地元で二人だけでランチしたことはないのに、東京で一緒にランチするなんて摩訶不思議?

セミナーの話はまた今度書こうと思うけど、「無理して行って良かった」と思えるものだった。
コーチングのコーチの先輩にはほんとに素敵な人が多い。コーチとしても人としても。
少しでもそんな先輩がたに近づける自分で在りたいと思う。

さて。
帰り、お土産を物色していたはずが、なぜか書店で本を4冊購入。
「地元でも買えるのに・・・荷物になるのに・・・」と思いつつ。
帰りの新幹線を見て、「わっ、2階建てなんだー」と驚く。(^_^;)

新幹線から在来特急に乗り換えてしばらくたった21時頃、電車が停車。
車内にアナウンスが流れた。
「糸魚川〜青海の間で、30mの強風が吹いており、現在安全確認のため停車しております」
そっかー。仕方ないよね。
自宅へ電話するために、公衆電話のある車両を捜す。
その後、停車したまま、延々と数時間。

通路をはさんだ隣の座席の4人組。(50代くらいの女性3名・男性1名)
その中の一人が、車掌さんに「寒いので冷房を止めてください」と頼んでいる。合計3回頼んでいて、車掌さんは「わかりました」と答えるんだけど、車内の寒さは全然変わらない。
私も・・・寒いっ。何か対策はないものか?

次の瞬間・・・窓のカーテンをはずし始めた私。
2つ折にたたんで、ひざ掛けにしてみた。何もないよりは温かい。
私の行動を見ていたそのオジサン、笑い転げている。

その4人組に向けて、にっこり微笑んで話しかけた。
「寒いですよね。何もないよりは温かいですよ」
・・・そのオバサンたちも、カーテンはずしの仲間入り〜♪

おかげさまで、4冊買った本もしっかり読破。
隣が空席だったので、狭いながらも座席に横になって少し眠ったし。
唯一、心残りなのは、チャングムを観れなかったことくらい?
21時50分頃に到着予定だったのが、着いたのは朝の4時50分。
駅の改札では、コンビニおにぎりが1個ずつ配られた。

ニュースでは、電車の遅れはあまり報道されなかったよう。
この話を誰に伝えよう・・・と思いつつ、とりあえずブログに書いてみた。m(__)m
さすがに首〜右肩の痛みが悪化して、ちょっと辛い。でも。
私って、何かアクシデントが起こっても、サバイバルできる人かも。(ーー;)

| comments(13) | trackbacks(138) | 18:44 | category: ひとりごと |
# ■お試しコーチングのご案内
「コーチングという言葉は知っているけど・・・」
「本を読んだり、自分なりに勉強しているけど・・・」
「コーチングに興味津々・・・」
・・・でも、何だかよくわかんないっ。

そんなあなたへ。
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| - | - | 19:00 | category: INFORMATION  |
# お花見
今日はお休み。
NPOグループのメンバーの一人、Aさんのお宅へ集まる。
Aさんのお宅は、地元の桜の名所に隣接しているので、家の中からお花見ができると聞いた。

Aさんのお宅に到着。
リビングダイニングからの景色

あまりの素敵な景色に、思わず、携帯で写真を撮った。
・・・正確には、携帯を持っている人に、「写真を写して私宛にメールで送ってー」と無理やり頼んだ。(^_^;)
解散後に撮ったので、テーブルの上にあったおいしい食べ物は、既にお腹の中。m(__)m 曇り空だったので、写真では、その素敵な景色が半分も伝わらないかもしれない。

すごく素敵なお家。建築家は「舞台のように住まう家」というテーマで作ったとか。
桜並木を歩いている人々がこっちを見て手を振ったりもするらしい。
桜並木と家のベランダとの間に、川が流れていて、桜はその川面に垂れ下がるような枝ぶり。

今、ハイシーズンなのよねー。明日は、PTAのお母さま達でしょ?それから明後日は夫の職場の方々。その次は・・・」
ん。Aさんの人柄もあって、連日、訪問客が絶えないらしい。

素敵な景色と、素敵な仲間達と、おいしいランチ。
すっごく癒された1日。

| comments(0) | trackbacks(0) | 22:16 | category: ひとりごと |
# カルシウム不足?
看護師Aさんは、OJT4日目にして「ベテランさん」の風格をあらわしてきた。言葉も態度も。(ーー;)
精神的疲労感upを感じつつ帰宅すると、玄関に何か置いてある。
ん?何これ?
薬が入ったケース。配置薬ってヤツ。
「無料だから・・・って言うし、受け取っておいた」と。
どうやら、全くの無料と思い込んで受け取ったらしい。使った分だけ後払いで料金を払うシステム。しかも、定価なのでかなりの割高。
受け取った本人も悪いかもしれないが、大人が留守の間にサインをさせ、置いていくこと自体にむかついた私。(ーー;)

受け取り伝票には、電話番号と担当者の名前が書かれていた。
次の瞬間。
その会社に電話した。
担当者にかわってもらい、『無料だと言っているんですが?』とたずねる。
「いえ、無料ではないです。説明したつもりなんですが・・・」
『説明した“つもり”なんですね。受け取った本人は全く理解していませんから』「(しどろもどろに言い訳をしようとする)」
『とにかく』
『今すぐ、引き取りに来て下さい!』

インターネットで調べると、配置薬の訪問販売に関するトラブルが急増しているそうだ。「薬が不要であれば、早い時期に解約を申し出て、早急に引取りを求めること」と書かれているのを読み、一安心。

約40分後、担当者到着。『こちらも悪かったのに、お手数をおかけしてすみません』と丁重に対応。
ん。。。我ながら、カルシウム不足かも。(^_^;)

【参考】カルシウムの99%は骨や歯に蓄えられ、残りの1%が血液や筋肉などに存在。カルシウム(Ca)は、筋収縮や神経伝達、ホルモン放出と血液凝固などを含む細胞内外の多数の過程を適正に機能させるために必要である。加えて、カルシウムイオンは細胞内の信号伝達に独自の役割を演じ、そして多くの酵素の調節に関わっている。
| comments(0) | trackbacks(0) | 21:33 | category: ひとりごと |
# セルフ看護?
4月から、新人Nsが配属され、その中の一人の指導係りになった。
プリセプターシップというか、一種のOJTのようなもの。
3月30日に、師長さんいわく。「あっ、そういえば、勤務がすれ違ってて言うのを忘れてたけど、今度Aさんのプリセプターだから」と。
えっ。。。
Aさんは、「副師長さん」という肩書きのある偉ーい人なので、同じ立場の副師長さんが担当すると思っていたのにぃ。(T_T)

Aさんがどんな人なのか、顔と名前も一致しなかった私は、他のNsに聞いたら。
「ほら、あの怖ーい人ですよ」と。(ーー;)
ん。今さら聞いたところで、私の対応や性格が変わるわけでもないし、余計な先入観を持ってもいけないしと、あと必要な情報は、ご本人から直接聞くことにした。

何が辛いって、普段無口(?)な私が、3倍はしゃべらないといけない。
幸い、15年ほど前にうちの部署に5年間いた人なので、1から説明する必要はなく、「昔と変わったこと」を説明すればいいんだけど。
 「2人で一緒に同じ仕事を担当する」というマンツーマン状態。何か物品を取りに行く場合も、後ろをぴったりとくっついてくる。
今週1週間は、日勤続き。不規則な勤務に慣れているので、昼間の勤務が続くと逆に辛い。
おまけに、喉も痛くなり、頭も痛い。何だか風邪っぽい。

そんな訳で、昨日は、「家で自分でやります」と点滴一式を出してもらって帰宅。
右手を使って、左手に点滴。
その状態で横になったら・・・針がずれて漏れた。
看護師歴○年。失敗するとは・・・。(ーー;)

点滴と薬のおかげで、少し立ち直った。
他にも指導係のNsが数名いるけど、みんなかなり疲れている。
あと、1日働けば休みが来る。
「大丈夫?」「あと○日頑張ろうね」・・・とお互いに声を掛け合いつつ、そんな1週間。m(__)m


| comments(0) | trackbacks(0) | 22:00 | category: Ns’(ナース)な日々 |
# 誠意?
仕事中、「nanaさんをたずねて○○ホテルの人が来たけど」と呼び出された。
心当たりは?・・・あった。(^_^;)

「すみません、アポもなく。今お時間ありますか?」と聞かれ、『3分なら』と答える。(次の仕事開始まで、5分しかなかった)
3月にそのホテルで看護師の親睦会を行った。市内にホテルはいくつかあるけど、そこに決めたのは私。
・・・と偉そうに書いているけど、単に持ち回りの幹事だっただけ。
『余興で席をはずしている人の分は、料理を出すタイミングを配慮してください』『幹事数名の分は、駐車券サービスをプラス1時間分出してもらえませんか』など、いろいろとお願いをきいてもらった。

終了後、各部署にアンケートをとった。
料理もまずまずおいしく、おみやげのクッキーも好評で、全体的には良好。
ただ、苦情が2点、集中した。
1)クローク(仮設だった)でコートを預けたら、ビニールひも(しかも荷造りに使うようなもの)で縛られた。ホテルとしていかがなものか
2)従業員の接客態度が悪い。「早く食べてください」「(遅れてきたら)他の人に追いつくように食べてください」「(まだ残っているのに)下げていいですか」と言われた(同意見多数)

1)は、仮設のクロークだし、2)はおそらくは配膳のアルバイト。そういった事情はわかる。
でも。
そのホテルの経営理念の1つが、「お客さまの心を満たすおもてなし」
苦情を伝えるのも幹事の仕事のうち・・・と思いつつ、忙しさを言い訳に、ようやくメールを送ったのが先週末。文章は、失礼な言い方にならないよう、かなり気を遣って書いた。良い点も書いたし、最後に「全般的には好評でしたのでご安心ください」とも書き添えた。
・・・「必要であれば、総支配人にこのメールを見ていただくのも一案です」とも書いたけど。(ーー;)

ようするに、あわてて謝りにきたわけで。
・・・かなり、怖い看護師だと思われたかも。(ーー;)

平謝りするAさんを見送った後、仕事に戻ろうとした私に向かって、取り次いでくれたBさん(20代女性)が言った。
「あの人って、いつも言葉遣いは丁寧で腰も低いんだけど、どうも誠意が感じられないのよねー。そういえば、手土産もなしだし」
ん。。。鋭い突っ込み。ま、手土産はどうでもいいけど。(ーー;)
そういえば、親睦会の翌日にお礼のメールを出したけど、返事はなかったっけ。

単に物を売るのではなく、「○○さんだから契約するわ」「○○さんにぜひお願いしたい」
そんな風に言われるような人と人との信頼関係が築けたらいいな。
 
| comments(0) | trackbacks(0) | 22:26 | category: ひとりごと |
# キャリア・コンサルタント講座〜その2〜
昨日・一昨日の雪が嘘のように晴れ渡った今日。晴れ
キャリア・コンサルタント講座(全6回)の3回目に、当直明けで参加。
『4月1日に「休み」の勤務希望を出さなきゃ』と思っていたけれど、「3月31日は、当直はダメ」という勤務希望を出すということに気づいていなかった。
ん。。。すっごい盲点。ていうか、私がドジなだけか。(^_^;)
幸い、夕べは平和な当直だった。神様、ありがとう。m(__)m

昼食を買うために立ち寄ったコンビニで、目に付いた栄養ドリンクに手が伸びる。
ん。。。お守り代わりに買おーっと。
高速道路を、スピードupして自動車走ってはみたものの、30分遅れて到着。

午前中は、「職務経歴書」がテーマ。 自分の職務経歴書を書いてくるのが宿題の1つだったんだけど、それをもとにグループワークを行った。
7名のグループ内で、3名が自分の職務経歴書を提供。
3名それぞれ異なるパターンで、とても勉強になった。
ちなみに、私は「コーチングで有名な某会社」への応募を想定して自分の職務経歴書を書いた。その方が、楽しく宿題をやれると思って。(笑)

同じグループの中に、具合の悪そうな人がいた。聞くと、京都へ行ってて前日は39度の熱があって寝込んでいたらしい。しかも、今朝5時に京都を出発し車を運転してきたという。
他にも、夕べは歓迎会があって、途中で抜けることができなかったという人。宿題を仕上げるのに、ここ数日、連日夜中までかかり、夕べは午前3時までかかったという人。
(宿題もかなりの時間がかかる量と内容だったので、私だけではなくみんな苦労したらしい)

講師の先生が「今まで話したことがないんですけど、話した方が良いと言われたので」と、自分の職務経歴を語りだす。
看護師(落ちこぼれだったという)→人生を模索するような日々からさまざまな経験・勉強を重ね、社会人入学した大学を経て、大学院を先月卒業。
行動と人との出会いが、次に繋がるチャンスを生み出したこと。そして、「あの人のような人になりたい」というモデルの存在があったこと、学び続けていること。
おっとりした口調の優しい外見だけではわからなかった素敵な物語を聴かせてもらった感動で、拍手した私。そしてその拍手が会場中に広がった。拍手

講師の先生から、「産業カウンセラーの資格を持つ方々だから、どのグループもレベルが高いですね。素晴らしい」と、褒められた。(自画自賛?)
当直明けでの参加。自分でもかなりしんどいだろうと予想していた。
でも。
同じ目標を持って学び、それぞれに頑張ってきた人たちの中にいることで、エネルギーをもらったり心地よさを感じたり。それがしんどさを和らげてくれたように思う。(・・・と言いつつ、帰宅後は、倒れて爆睡したけど。(ーー;) )
講師の先生方と、参加者の皆さまにありがとう。m(__)m
| comments(2) | trackbacks(0) | 23:34 | category: 学び |
# Nsの条件?
夕方、職場でDVDを観た。
何のDVDかというと・・・3月の初めに行われた、看護師全体の親睦会の時のもの。
余興を撮影していた看護師Aさんが、夫さんの協力のもと、DVDCDに編集してきてくれた。もちろん、それらができるお二人だと知っていての、半ば業務命令のようなものだったんだけど。(^_^;)

仕事を終え、手の空いているNsを呼び集め、上映会の始まり始まり〜。
「タイトル」「日時」「場所」が最初に映し出される。画像も凝ったつくり。
余興は、野球の「GO GOジャイアンツ」の曲に合わせた歌と踊り。お揃いのユニフォーム姿で、途中に細かいギャグを入れつつ演じるのは。
・・・師長さんをはじめ、偉〜い先輩方。
ほんとに、毎回感心するんだけど、「歌って、踊れる、看護師さん達♪」が揃っている。
これって、Nsの条件?(ーー;)

楽屋?での準備の映像+余興の映像。みんなで大笑いしながら観たDVD。最後に、テーマ曲をバックにエンドロールが流れた。
「出演者」一人ひとりの名前、続いて、「製作 ○○△△△(看護師Aさんの姓名)」、その下に「○○夫」と。自分の名前を「夫」としか書かなかっただけでなく、エンドロールの流れていく速さもその部分だけ超高速。(笑)

20数年勤務されてきた、出演者の中のお一人が3月で退職される。巨人ファンでもあるその方へ贈るこのDVD。
「今までありがとう」というメッセージが流れ、最後は「END」と。
配色も巨人軍のオレンジ色にこだわり、まるで映画のような出来ばえ。
製作者のAさんご夫妻の温かさが伝わってくるDVDに、拍手とともに聞こえてきた感嘆の声。
「いいなー。私もAさんの夫さんみたいなパートナーが欲しいなー」
ん。。。確かに。(^_^;)

今夜、出演者一同が、その退職者の方のご自宅に集まってお別れ会をするらしく、うちの部署の師長さんはDVDを手土産にその方の自宅へ向かわれた。
・・・明日は、「私も欲しい」という注文が殺到するかも。(ーー;)
| comments(0) | trackbacks(0) | 23:07 | category: Ns’(ナース)な日々 |
# all night
昨日は、当直。 病院によって「3交替勤務」と「2交替勤務」があるんだけど、私は2交替勤務。(15:30〜翌朝9:00)

仕事以外の雑用があって、1時間以上早い14時に出勤。
3月で退職される方がたに、ささやかな退職記念品をお渡しするため。
白衣姿で、台車に大きなダンボール箱を乗っけて病院内をまわる。自分でも、この姿って微妙・・・って思う。(ーー;)
しかも。。。
時間切れで、配りきれなかった。(T_T) 

15時半から仕事。予測していたほど忙しくはなく、「良かった〜」と思っていたら。
緊急が入った。
難易度・重症度的にも、1番大変な心臓の手術。
無事に終了したのが23時半。この後、部屋の掃除も含めて全ての片付けが終了するのに、一人でやると「2〜3時間」かかる。1時間後、散乱状態の部屋が少し片付いたところで電話が鳴った。
別の緊急。(ーー;)
ほんとに、「終わるのを、どこかで見張ってた?」と思うくらい、絶妙のタイミングで電話がかかってくる。
片付けを中断して、準備、受け入れ。
一段落したところで、20分休憩。既に夜中の2時。夕食を食べる気にもなれず、お菓子とアイスクリームを食べた。

全ての片付けが終わったのは、朝の5時。朝の仕事は6時開始。
休憩室のソファに倒れこみ、30分ほどうたた寝。
17時間連続勤務なので、仮眠できずにall nightだと、かなり辛い。
疲れが取れず、体調が戻るのに1週間かかる。
身体のあちこち痛い。肩の痛みが背中にまでまわって、くしゃみをしただけで激痛が走る。

9時半頃、勤務終了。
この後、昨日の残りの分の記念品を届けた。ひとり一人と話すことで、疲れているのに、笑顔が自然に出てくる。退職される人、全員を知っているわけではない。それぞれの事情も知らない。でも。
同じ職場で同じ時を過ごした仲間として、門出をこころから応援したいと思う。

帰宅したのは12時近く。
当然、爆睡。m(__)m
| comments(0) | trackbacks(0) | 20:00 | category: Ns’(ナース)な日々 |
# キャリア・コンサルタント講座〜その1〜
今日から始まった、「キャリア・コンサルト講座」
「キャリア・コンサルト(以下、CC)」というのは、働く人個人のキャリア形成を支援する人。

朝、9時過ぎ。金沢駅に到着♪
車を運転するのが面倒で、電車にした。でんしゃ 車内では、読書→爆睡。(ーー;)
案内書に書いてある会場までの地図は単純化され過ぎで、「絶対、わかんないでしょ?」という感じ。
5年前、産業カウンセラー講座を受講した時と同じ会場。週末に7ヶ月間くらい通ったっけ。
『あっ、確かここで曲がると近道だっけ?』
ん。意外に覚えているもんだ。<(`^´)>

北陸3県から集まった33名の仲間たち。
3月18・19日、31日・4月1日、4月29日・30日の全6回=36時間+宿題のレポート。
正直、講座自体はあまり期待していなかったんだけど、予想以上におもしろかった。
講師の桐村晋次氏(法政大学 キャリアデザイン学部教授)は、難しい話をわかりやすく伝えてくれる。1つの事柄でも、単なる教科書的な知識だけではなく、事例や経験をまじえ、桐村アレンジを加えて知識の幅を広げ膨らませて・・・って感じ。
『こんな風に、わかりやすく伝えられたらいいな。』と思った。

「できるだけ、全員に声を出してもらいたいと思います」と、講座の中で、質問に答える形での自己紹介(一人1〜2分以内)があった。
最初の質問は、「この講座を受講した動機は?」というもの。
自己紹介を聞き、その人の座席の位置・名前・自己紹介のポイントをメモしつつ、『何を話そう・・・』と考えてたら。
横1列(6人)終わった時点で、講義に戻ってしまった。
ん。。。考えてたのに〜。(^_^;)
自分の順番が来た時には、周りのレベルが高過ぎて、かなり緊張した。

桐村先生いわく。「講座は、同じ志を持った仲間が集まる場です。自己紹介を聞いて、興味を持った人には声をかけて、人脈を増やしていきましょう」と。 おかげで、DV相談窓口の人2名から「なづな、知ってますよー」と声をかけられ、コーチングに興味を持つ人からも声をかけられた。(^_-)

『1〜2分の持ち時間で、どんな自己紹介をしますか?』
| comments(0) | trackbacks(0) | 23:08 | category: 学び |
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